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友と会おうと思う

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     埼玉が震源地の地震があったらしいですね。
     家族3人、誰も気付かずに寝ていた三洞一家でした。

     昨日、アキアカネさんのブログを読んで、吉田戦車・伊藤理佐夫妻にお子様が誕生していたことを知りました。
     理佐ちゃん先生とはかつてお友達で、タダで私のホームページ用のイラストを描いていただいたのです。
    sanpodogsanpo-goawayagurakotatsuhati


     アキアカネさんが夫妻の動画のURLを教えてくれたので、見てみました。
     結婚されてから全然連絡が取れず、漫画「やっちまったよ一戸建て」のテーマとなった家も売却したようで、郵便物も返って来てしまい、出版社も連絡先を教えてくれず、すっかりご無沙汰になっておりましたので、とっても久しぶりにお姿を拝見しました。
     はにかむ表情は以前と変わっていませんでした。
     でも、「そう言えば彼女とお友達だったんだよな〜」というような思いになってしまうのは、少々寂しいことだと思います。

     Facebook に大学時代の部のOBのページができて、久しく会っていない後輩たちの様子を日々楽しく見ていますが、かつては毎日のようにツルんで時を過ごしていた同級生たちとも久しく会っていないことを考えると、「そう言えば、友達だったんだ」となってしまっている人は、結構たくさんいるのでしょう。

     でも、私なんか、地元民でずっと同じところに住んでいますから、子供の頃からの友人も近所に居ますし、店をやっているから遊びに来てもくれるし、関東地区の友達とは、会おうと思えば割合簡単に会うことができます。
     そういう状況を、店のお客様も「いいですね〜」と言ってくれますが、出不精ゆえにそのメリットを全然生かせずにいるんですね。

     良寛さんの漢詩に、「友達が来るから、酒の肴に蔬菜を摘んでおこう」みたいな詩があります。全文を覚えていないのですが、読んだ時に、とってもいい詩だな〜と思ったことがあります。
     これから年末にかけて、「結婚する娘に贈る本」の営業活動で外出する機会が増えますので、久々の友達と連絡を取って、一杯飲む機会を増やそうと思っている次第です。


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